大学 辞めたい 辞めた後の選択肢

大学で野球続けたけど辞めたいと思った理由とそのあとの生活

自己紹介

名前:ふく  
専門:外注化(今まで150人以上を1人で雇った経験あり)、Youtuber&ブロガー 
肩書き:現役大学生 大学が暇でバイトを始めるも仕事が出来なくて絶望。奨学金も返済しないといけないし、家族が出来たら養えないといけない!将来に不安を感じ在学中に「個人で稼げるスキル」を身につけるべくネットビジネスの世界に突入。「一生会社で働く生活から脱出できるかもしれない」とめり込むがブログのキツさに一度挫折。外注化に出会いブログ再開し、自分が働かなくてもお金が入ってくる仕組みを構築中。得意分野は外注化。1人で常時70人ほど雇い、最低でも1か月50記事以上の記事を自分の時間を使わずに記事追加しており、今後の金銭面や生活が不安な大学生に外注化を進めてる。

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友人A
・大学で野球を続ける気が無くなってきた 
・辞めようと思うけど悩む 
・辞めた後どんな道があるんだろう

こういった疑問に答えます。

本 記 事 の 内 容

  1. 大学野球を辞めてしまう理由
  2. 退部する前に注意したいこと
  3. 退部後の進路

大学に入って野球を続けようと思ったが辞めようとしている方に、これからの判断の材料としてこちらの記事を読んで進路を決めていただけたらと思います。

大学野球を辞めてしまう理由

高校で野球をやっていて大学の野球でも続けていきたいと思い、夢を見ながら入部したのに多くの方が退部をしています。

最近では大学野球の退部者が急増していて、そのグラフがこちらになります。

引用:野球と僕

こんなに退部をしている理由は以下に5つ載せましたので、説明していきたいと思います。

退部理由

  1. 大学野球と高校野球との温度差
  2. 自由を手に入れてバイトや遊びに心が傾く
  3. 怪我で辞める
  4. 野球部の上下関係で辞めてしまう
  5. 就活や勉強に専念する

①大学野球と高校野球との温度差

高校時代のように全体練習をメインにした指導者の元でやらされる練習から、自分でメニューを考えた個人練習をメインに全体練習を少し挟んでいく練習への取り組み方にギャップがあり、大学では物足りなさを感じて辞めてしまいます。

高校から練習から考える癖づけが出来てそれが野球なんだと思っている人は続きやすいですが、軍隊式のような指導者始動の野球を経験をしてきた人は、指導がない分やりずらさを感じるでしょう。

野球部の仕組みを柔軟に受け止めれる人は長く続けられる傾向があります。

友人A
つまらなく感じてしまったら、1度自分で練習メニューを考えるか先輩などに相談してやり方を決めるのもいいね
欲を言えば筋トレもやり方とか信念を変えると違った効果が得られて、人と違った能力を身に付けることが出来るよ
ふく

 

元プロ野球選手のTwitterを見ても分かるように、練習に好奇心を抱けるような環境作りが大事だとおっしゃっています。

是非色んな野球人と交流を持って技術面の刺激を受けて能力を高め、成長している自分を楽しめるようになれれば少なからず退部者は減っていくと思います。

友人A
成長がゆくゆくはプロ野球選手になるタネになる可能性があるので、諦めずに練習を積んでいって欲しいと思います。

②自由を手に入れてバイトや遊びに心が傾く

大学生になると高校のように野球のみに時間を使うということはなく、バイトする時間や自由時間が高校に比べて多く出来るので楽しみを覚えるようになります。

野球以外の時間を楽しく過ごしてしまうと野球で我慢していたものが弾け出されて遊びが第1になってしまったり、遊ぶためのお金を作ることに集中してバイトに比重がいってしまいます

友人A
野球以外の時間を過ごすとき自分に厳しく行動することが大事で、遊びが楽しいのは分かるけど何のために大学に来ているかを忘れちゃいけないね
遊びは程々に、勉学と野球に集中して考え方を鍛える時間に充てた方が将来の幅が広がるね
ふく

③怪我で辞める

練習や試合、その他プライベートな部分で「怪我をして辞めざるを得なくなる」という状況は、プレイヤーとして続けられなくなる最大のピンチです。

今まで理想としてきたプレイが出来なくなり、グラウンドに立てないのはとても悔しいことですし自分の存在が分からなくなります。

プレイヤーでいることが全てと思う人は部を辞めてしまい、その後学校自体も辞めてしまうのが流れになっています。

これは野球だけではなく、他のスポーツも同じことが起こっていると思うので、怪我して治らないとわかった時点で色々な考え方をして進む方向を定めていかないといけないですね。

以下は怪我をして退部退学をし、転校して尚選手として新天地で活躍してプロ野球の読売ジャイアンツに指名された“戸田懐生”さんの記事です。このように諦めずに夢を掴んだ方がいます。

友人A
選手生命を絶たれても発想を変えればサポート役に転向すると、人が抱える痛みや辛さを共感できる心とサポートテクニックが身に付くね
痛みが分かる人ほど共感力が高くなるから、貴重な心の支えになるわね
友人B

④野球部の上下関係で辞めてしまう

上下関係で退部してしまうのは、部内の理不尽な指示ハラスメント行為が横行しているため野球以外の部分で余計な労力を使い辞めたくなってしまいます。

自分が本来何のために野球をやっているのかを考えたら余計な労力を使っている場合じゃないと思ったら退部しましょう。

野球に集中出来る別なチームで活動した方が、目的を叶えられるし気持ちのつっかえが無く伸び伸び出来るはずです。

精神崩壊させるような上下関係があるのであれば場所を変えることは全然悪いことにはなりません。権力を振りかざして主従関係を支配しようとする環境からは抜けましょう。

学年やグループ(1軍2軍や学年による振り分けのこと)によって理不尽な雑用を強いられたりもその1つになってきます。

友人A
この理不尽な行為をプラスに捉えて強くなっていくと考えることも大事ですが、あまりにも酷く野球が楽しくなくなったら辞めることを考える時間を作りましょう。

もし辞めても別のチームでプレーする事が出来ますし、全く新しい別な競技をやってみるなど様々な可能性に挑戦して自分の出来ることの幅を広げていき、経験を増やして物事の価値観を深めていきましょう。

以下は中日ドラゴンズの元監督で落合博満さんの学生時代に上下関係で悩んでプロになるまでを解説した動画です。

少しでもこの動画を見て、今退部するかどうかで悩んでいる方は1つの生き方として頭に入れて欲しいと思います。

友人A
野球でもなんでも辞めたら人生終わりって事はないから、視野を広げて挑戦していかないとね
落合さんように紆余曲折して突き進と自分の世界観が変わって面白くなるしね
ふく

⑤就活や勉強に専念する

大学3・4年生になると就職大学院進学など進路について動かなくてはいけなくなってきます。

野球部の主要メンバーに入っていれば4年生の秋季リーグまで出ることが出来ますが、メンバーに入れないことを薄々感じている人は3年生の時点で進路に向かって動き出します。

早い人だと3年には退部してしまう人もいます。ここでもプレイヤーとして諦める覚悟が必要になり、1度視野を広げる機会を作る必要があります。

例えば就職相談会などに参加したり、ボランティア活動留学大学院入試インターンなど色々と活動の仕方が増えていますので、情報を拾ったら参加してみましょう。

以下の記事は元読売ジャイアンツ小山翔平捕手の学生時代を書いたものです。

小山さんはレギュラーメンバーや補欠にも入れなかった選手で、野球部を3年で引退してその後は就職活動を行いました。1度野球を離れて就職活動に専念しています。

現実を見て就活や勉学に専念することも必要になってきますね。

京都・東山高校から関大に進学。野球部に所属したが、同学年に強豪校からスポーツ推薦で入学してきた捕手がおり、いくら結果を出しても試合に出場することはかなわなかったという。つまり、大学時代は俗に言う「控え」「補欠」と呼ばれる選手だった。

 「控えですけど、控えにも入っていなかったです。『これだけその子より結果出してるのに、出してもらえないな』と思って。そこで続けれればよかったんですけど…。そこからあんまり練習も行かなくなって。これに関しては自分が悪かったんですけど」

 少しずつ部活にも顔を出さなくなった。2年時からはガソリンスタンドでのアルバイトも始め、週4で勤務。グラウンドの土ではなく、オイルで汚れる方が多かった。そして、唯一ベンチ入りした3年春のリーグ戦後、野球を諦める-。

ユニホームからリクルートスーツに着替え、3年秋からは積極的に合同説明会などに参加。ごく普通の“就活生”となっていた。某一流企業2社から内定をもらう。

引用:SANSPO.COM(一部抜粋)

友人A
部内の立ち位置を考えて進路をどうしていくか、もし野球以外に挑戦したいと考えていることがあるなら方向転換も必要だね。
もしやりたいことが無くても、自分の出来ることをしながら人生の幅を狭めないように生きていくのが大事だね。大学卒業してからでもやりたいと思ったことはやってみよう。
ふく

野球以外の事で動くのに戸惑いや不安があると思いますが、以下のリンクを見て自分で行動する力を身につけてみましょう。

以下のリンクで自ら動く力を養うと、いろんな事に挑戦して人生を豊かにすることが出来るのでチェックしてみましょう。

自分で考えて行動する力を身につける

退部する前に注意したいこと

辞める前に注意してもらいたいのが、退部を伝えるタイミングです。このタイミングを間違えると辞めた後の元チームメイトとの関係が悪化したり、監督などとの交渉がうまくいかないなどの障害が出ます。

その他に勢いだけで決断を早めていないか、まず友人などに相談してから判断を決めた方が良いでしょう。

誰かに相談したことで、感情や物事が1度客観的に見たら大した出来事じゃなく見える時があります。冷静な判断を取り戻すために誰かに話して整理することも大事です。

話しても否定的な感情が残る時は自分の感情を素直に部活の関係者に伝えて、別の道に進みましょう。

友人A
あと大事なのが、辞める前に誰か信頼できる人に相談することだよね
辞めることを決意したら次は伝えるタイミングを考えないとね
外注さん

退部を伝えるタイミング

  • 大きな大会やイベントが終わった直後
  • 進級する前や長期休暇中
  • 自分で区切りがついた時

以下で説明していきたいと思います。

大きな大会やイベントが終わった直後

このタイミングで退部を告げる理由は、大会やイベントが終わった直後は顧問も部員も心がリセットされている状態で、頭もオフモードになっているところに辞めることを伝えても響きにくいため、意外とあっさり許可される可能性が高いんです。

しかもやり遂げた後なので、心の中がスッキリして終えることが出来ます

反対に大会中など張り詰めた状態で告げてしまうと、こんな時に何を言ってるんだと状況の読めないやつでやめようとしていると二重の悪印象が付いて後味が悪いまま終えてしまいます。

友人A
確かに辞めるなら後味よく終えたいよね。
後味悪いと心の中で尾を引いちゃうわね。あの時ああししておけば良かったかなとか思っちゃうもんね。
友人B

最近はコロナの影響で大会の無くなった部活を辞めて学業に専念しようと思ってもタイミングを見失ってズルズル部活に残らないといけない状態に陥っています。

 

 

こういう状況では前にも後ろにも進めない状況ですよね、なので学校に電話して対応してもらったり寮生活なら直接監督やコーチに事情を話して辞めることも必要になってきます。

進級する前や長期休暇中

春休みなどの学生にある大型の長期休暇に部活を辞めても意外と誰も気づかないものです。それに進級と同時に別な進路を考えて道を変更するいい機会でもありますよね。

何か変化をする時期停滞している時期辞めることを伝えるいい機会だと思います。

表現は悪くなりますが、そういう時期を利用してしまえば、理由をつけて説明すれば相手が首を横に振りづらくなりますよね。

そういう機会は変化が必要な時期なのかもしれないので、変われる大チャンスです。

友人A
相手に説得される時間を減らして、自分の思う人生を生きてきたいよね。
辞めたことがマイナスに捉えられることがあるけど、目的があって辞めるならはっきり気持ちを伝えよう。
ふく

自分で区切りがついた時

自分の気持ちの中でもやもやした感情が急に晴れる時があります。その時は相手に何を言われようと勢いで気持ちを伝えてしまいましょう。

このリスクとしては、勢いで言ったわ良いが後のことを考えずポカンと何もやる気が無くなる「燃え尽き症候群」になってしまうことですね。

この症状で無駄なのが、辞めたはいいが何もやる気が起きずそのまま惰性で生活してしまうことです。

非常にこの時間は勿体無いので、今までにお伝えしたように目標を掲げて行動することを忘れないでください。

友人A
せっかく自由な時間を持つことが出来るんだから、自分が見てこなかった世界に挑戦してみると良いかもね。

退部後の進路

野球部を退部した後は人生それぞれの生き方があるように進路もさまざまで、何を優先していくかで変わっていきます。

この変化で自分の知らなかった部分が出てきたり貴重な経験に繋がっていきます。

辞める=否定的・悲観的になる必要はないので、暗くならずにこれからのことを明るく捉えて進んでいきましょう。

以下に退部後の進路を3つに分けて、それぞれを解説していきますので、これからの大学生活の参考にしていただきたいと思います。

退部後の進路3選

  • 別な環境で野球を続けている
  • 野球を辞めて別のスポーツを続けてた
  • スポーツ以外のことに専念した

別な環境で野球を続けている

退部した後でも野球を続けている人の所属先を以下にまとめてみました。

退部後の進路

  • 同じ大学の別な野球チームに入る
  • 各都道府県にあるクラブチームで通学しながら所属する
  • 大学も野球部も辞めて、独立リーグのテストを受けてプレーする
  • 大学では勉強に専念し、草野球で楽しくやる

大体この4つが退部後の継続パターンになります。

野球部は退部したが、学校は通いながら夢を諦めないでプロになった方がいます。それはプロ野球の横浜DeNAベイスターズの笠井崇正投手です。

最近は学校の野球部に属さないで、他の団体に所属してプロになる方が増えています。時代とともにプロへの道のりが変化しているので、自分のやり方に合わせた野球でプロを目指せるようになってきています。

友人A
今野球部に所属していて進退を考えている方は、所属先を考えてみるのも良いかもしれませんね。

 早稲田大野球部を2日で退部し、サークルで野球を続けた異色の経歴を持つ。大学4年時にBCリーグ(独立リーグ)のトライアウトを受けて信濃に入団し、後にプロ(横浜DeNAベイスターズ)への道が開いた。

横浜DeNAベイスターズ 笠井崇正 選手

写真引用:ベースボールonline

文章引用:日刊スポーツ

野球を辞めて別のスポーツを続けた

野球が続かなくてどうしようと迷っている時に、他の競技をやってみると意外と適性がありうまくいくことがあります。

適性以外にも知らない自分の能力を知るきっかけになるし、さまざまな競技を経験することで今まで知らなかった体の使い方を覚えたりと他の競技に使えるフィジカル鍛えることも出来ます。

他の競技に挑んで世界を目指している元プロ野球選手の記事がありますのでこちらをご覧ください。

友人A
野球を辞めたけど、スポーツを続けたい人は別な競技をやってみるのがいい経験になるよね。
もしかしたら方向転換したら人生変わる事だってあるしね。
ふく

スポーツ以外のことに専念した

幼少期から高校までスポーツにほとんどの時間を注いだ人たちは、スポーツ人生に一区切りをつけた時のために勉強に時間を注いで資格取得思考力の形成に力を入れています。

元プロ野球選手が競技引退後の現実を知って、現役で部活などで活動している人に送った記事がこちらになりますので1度目を通していただき、今後の人生に役立てて欲しいと思います。

大学生活では、勉強以外にボランティア活動留学1人で旅に出たりとさまざまな事に挑戦が出来ます。

自分のやってみたい事に素直になって行動を起こしてみましょう。

今の生活がしっくりきていない方はこちらの記事を参考にしてみてください→現状に満足して、今幸せですか?行動して変えましょう!

 

こんな素晴らしいTwitterを見つけました。みんな大人の勝手な決めつけで出来ないと思い込まされてるので、 「YUJI-起こせ自分革命」さんのように出来ないと思わずやってみましょう。

友人B
大学生という自由な時間が多い間は積極的に体験できることはたくさんやって、経験から知識や思考力を身につけましょう
常にやろうとすることに制限をかけずに思いっきりやってみることも大事だね
ふく

まとめ

退部理由5選

  • 大学野球と高校野球との温度差
  • 自由を手に入れてバイトや遊びに心が傾く
  • 怪我で辞める
  • 野球部の上下関係で辞めてしまう
  • 就活や勉強に専念する

退部前を告げるタイミング

  • 大きな大会やイベントが終わった直後
  • 進級する前や長期休暇中
  • 自分で区切りがついた時

退部後の進路

  • 別な環境で野球を続けている
  • 野球を辞めて別のスポーツを続けてた
  • スポーツ以外のことに専念した

大学の部活を辞めたからといってこれからの人生がダメになるわけじゃない、辞めたからこそ新しく挑戦できることがたくさんあるので自分を責めないで、前向きに進むんだと意識することが大事です。

周りの人から辞めたことで何かと言われることがあるとは思いますが、自分が納得していれば気にする必要はありません。

周りの声より自分の声を大事にしてさまざまな事に挑戦して欲しいと思います。

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こんにちは、ふくです。

ところで、お前誰や?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

四国生まれの四国育ちのFラン大学生。
知識0の状態からネットビジネスを始め、

半年で150人以上雇い、
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増え続ける仕組みを構築しました。

何の才能もない
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なんとか自分が働かなくてもいい
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どうやって大学生が人を雇い、
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