ふくの人生を覗いてみる 人気記事

大学生でこんな事故はおばあちゃんしかしないよと言われた話

自己紹介

名前:ふく  
専門:外注化(今まで150人以上を1人で雇った経験あり)、Youtuber&ブロガー 
肩書き:現役大学生 大学が暇でバイトを始めるも仕事が出来なくて絶望。奨学金も返済しないといけないし、家族が出来たら養えないといけない!将来に不安を感じ在学中に「個人で稼げるスキル」を身につけるべくネットビジネスの世界に突入。「一生会社で働く生活から脱出できるかもしれない」とめり込むがブログのキツさに一度挫折。外注化に出会いブログ再開し、自分が働かなくてもお金が入ってくる仕組みを構築中。得意分野は外注化。1人で常時70人ほど雇い、最低でも1か月50記事以上の記事を自分の時間を使わずに記事追加しており、今後の金銭面や生活が不安な大学生に外注化を進めてる。

将来が不安で本気で人生を変えたい!という方は「人生が不安しかない読んでほしい。20代の暇人が自由になる為の物語」をどうぞ!

メルマガ始めました。

就職して上司に怒られ、月収20万で会社に縛られ、家族との時間もない。将来が不安で会社で一生働きたくない。そんな人たちが自由を手に入れる為の無料オンライン講座を開設しました。労働時間0で稼ぐ仕組みを教えます。【豪華4大無料特典あり

無料でメルマガに登録する

---------------------------------------

 

こんにちは、ふくです。

今回は「僕が警察官にこんな事故の仕方おばあちゃんしか見たことないよ」と言われたお話をしようと思います。

笑い話なんでテキトーに読んでください(笑)

それではどうぞ~

デリバリーのバイトで事故してしまった。

僕はバイトでデリバリーをしていました。

走っていたのは昼の13時15分くらいで天気が晴れていた日だった。

一番左の車線で大道りでバイクで走ってたら、少し前の車との間隔が狭かったんだ。

それで、前の車が左に曲がるらしくて曲がるのは良いんだけど、歩道からチャリが来てたから少し前の車が急ブレーキっぽかったのね。

「うわ、マジか!」と思ってブレーキしたんだけどコツンってバイクと車が当たってしまったんだ。

コツンって当たったけど、ぱっと見傷とかはなかった。

急ブレーキにも対応できるほど車間距離開けてないのが悪いんだけどね、、、

それから、道からよけてバイクと車は止まって話し合いになったんだ。

車から出てきたのは女の人で、

女性「ごめんね、急ブレーキして、、、どこら辺に当たった?」

僕「ここですね。すいません、車間距離全然開けれてなくて、、、」

女性「ああ!ここか!でも、全く傷とか見当たらないし良いよ。警察も呼ばなくていい。」

僕「そうですか?分かりました。」

僕はおばあちゃんと一緒です。

普通はどんな小さなことでも警察呼ぶのが正解なんだけど、本当に傷とかなかったから呼ばなかったんだ

でも、
「後から何か言われないかな」
「警察呼ばないと当て逃げになる」
「旦那さんに相談されたら警察呼ぶことになるかもしれない」
とかいろんなことを考えて、

バイト終わりに一応警察に伝えに行った。

それが間違いだった、、、

僕「相手は良いって言ってくれたんだけどこんな事故が昼にありました。」

警察「まあ、相手が良いっていうのだったら別にいいんじゃないかな?でも、きちんとしてるね。今言っておけば向こうが後日来ても当て逃げにならないから安心だよ。」

警察「一応どの辺で事故したか教えてくれるかな??」

僕「分かりました。確かこの辺です。」

警察「この辺か。少し移動するけど。どんな感じだったか教えてもらうために行こうか。バイクについてきてくれるかな?」

分かりましたと言って、バイクが警察署を出て、僕も警察署を車で出ようとしたら、
ガガガガガガッッ!
車とまた事故ってしまった、、

車で出ようとして後ろに車が来ていないか確認したんだけど、その車は最近変えた車で慣れてなくて少し車が来てるかどうか見えずらかったんだけど、「まあ、いけるだろ」って発進してしまったんだ、、

???何が起きた?事故に事故が重なったから頭真っ白になって数秒意味分かんなくなってた。

警察官も「え?また事故???」みたいな顔してまた警察署に戻ってきてた。

事故したんだけど相手は子連れの女性で子供は二人乗ってた。

「子供いたのか!怪我してないかな??」と心配してると、相手の女性の親御さんが「ケガしてない?痛いところは?」って聞くと子供は「痛くなーい、大丈夫」って言っていたのでひとまず安心だ。

ただでさえ事故してるのにまた事故で子供に怪我なんてさせたらたまったもんじゃない。

警察官と僕と親御さんで話し合いが始まったんだけど、とにかく優しい人でスムーズに終わった。

事故した相手って重要だからね。
変な人と事故ったりするとメンドイことになるから完全に運だけどね。

それから一回目に事故した現場に行って、「もう帰っていけるよ」って言われてたので最後に気になったから聞いてみた。

「事故した後に事故した人って今までいますか??」
って聞くと、
「う~ん、おばあちゃんとか事故するね(笑)」

警察官と笑い話になったんだけど、内心メッチャ恥ずかしかった。

どんな時でも、気を緩めたらダメだね。

まとめ

結果的に二回事故したけど、警察に伝えておけば安心だから伝えに行ったけど後悔はしてない。

おばあちゃんと同じような事故しちゃったけどね(笑)

こんな間抜けなことは普通起こらないからあなたの場合も事故したら警察署に行った方がいいよ。

後からどんなメンドクサイことになるか分からないからね。

事故しないのが一番!気を付けて運転しようと心に誓った日でした。

ここまで読んでくれてありがとうございました(*^^*)

こんな変な事故した!って笑えるような話があれば教えてくださいね!

 

 

 

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――

こんにちは、ふくです。

ところで、お前誰や?って声が聞こえてきましたので、
ちらっと自己紹介いたします。

四国生まれの四国育ちのFラン大学生。
知識0の状態からネットビジネスを始め、

半年で150人以上雇い、
何もしなくても収益や資産が、
増え続ける仕組みを構築しました。

何の才能もない
めんどくさがり屋のダメ人間ですが、
なんとか自分が働かなくてもいい
仕組みを手に入れました。

正直、やったら誰でもできると思います。

どうやって大学生が人を雇い、
仕組みを作ったのか、下記の記事で公開しています。

ふくの自由な人生物語を読んでみる。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

ひっそり過激なメルマガ始めました。

Fラン大学生が人を雇って仕組みを作った方法はこちら

―――――――――――――――――――――――――――――――――

-ふくの人生を覗いてみる, 人気記事

Copyright© Fラン大学生ふくの自由な人生物語 , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.